CONCEPT DESIGN
株式会社エムエーシー
採用LP コンセプト設計書
発注者支援業務 採用戦略の再設計と
LP・LINE・広告の一貫した改善方針
本設計書は、株式会社エムエーシー(以下、MAC様)の発注者支援業務向け採用LPおよびファネル全体を、コンセプトレベルから再設計するためのご提案です。Meta/Google/Yahoo広告が既に稼働している前提のうえで、LP・LINE・CTA動線を一貫した戦略軸で組み替えることを目指します。
本書の位置づけ
PHASE A
本書は3段階フローの初弾「コンセプト設計書」です。ここで戦略軸とLP・LINEの大枠をご確認いただいたうえで、Phase B(LP改善指示書)、Phase C(LINEシナリオ設計)に進みます。
推奨判断
動線追加のみではなく、コンセプトレベルから再設計するフルリニューアルを推奨します。現行LPには訴求軸・コアコンセプト・CTA設計に構造的課題があり、動線追加だけでは取りこぼしを根本解消できないためです。
3段階フロー
| フェーズ | 成果物 | 判断ポイント |
| Phase A(本書) | コンセプト設計書 | 戦略軸・訴求方針・LP構成方向の合意 |
| Phase B | LP改善指示書 | 全セクションのコピー案・構成案・実装指示 |
| Phase C | LINEシナリオ設計 | Lステップ配信内容・CTA連動 |
戦略の骨子(3点)
- 訴求軸の転換:現行「会社名売り込み型FV」から、ターゲットの深層動機(経験を次に渡す・現場を支える側へ)に直結する軸へ転換。業界全体で空白のポジションを取る。
- 動線の2段構え化:「フォーム(即応募)×LINE(相談)」のCTA2段構えを採用。温度感別にターゲットを取りこぼさない設計。
- LINE側のLステップ再構築:LINE登録後の価値提供・不安解消・個別オンライン相談誘導の流れを設計し、検討層のナーチャリングを機能させる。
建設業 採用市場の構造
| 指標 | 数値 | 含意 |
| 建設業 有効求人倍率 | 5.04倍 | 人材獲得競争が過去最高水準 |
| 建設業就業者数 | 477万人(ピーク685万人から30%減) | 慢性的な人手不足 |
| 建設コンサル中途採用 2023→2025 | 1.5倍以上の増加 | 発注者支援業務の需要拡大 |
| 施工管理 月40時間超残業 | 47.9% | 現職への不満が高水準 |
| 施工管理 月60時間超残業 | 8.9% | 同上 |
| 施工管理 年収500万円以下 | 約50% | 給与不満の母集団が大きい |
出典:厚生労働省/リクルートエージェント/国土交通省/業界各種調査(2025〜2026年)
発注者支援業務の構造的特徴
- 国・都道府県・政令市など官公庁の発注業務を、民間技術者が代行する業務
- 業務は年契約(1年/2年/3年)、毎年4月1日スタートが慣例
- このため残業が構造的に少ない(業界平均:月18時間/年休124日/週休二日制)
- 勤務地は官公庁の事務所内(デスクワーク中心)
- 国土交通省分類による業務種別7分類(工事監督支援・技術審査・積算・河川巡視・ダム管理・道路許認可・調査計画)
- 年収帯:550〜850万円(経験者層)
応募者層(35〜50歳 現場経験者)の転職動機
| 動機 | 割合 |
| 年収アップ | 約40% |
| 勤務地の変更 | 約21% |
| 残業が多い | 約10% |
| 上位3つで転職理由の60%を占める |
応募者層 3層インサイト構造
| 層 | 内容 | 業界全体の対応状況 |
| 表層 | 給与・残業・休日(WLB) | 業界全体で訴求済み(差別化なし) |
| 中層 | 現場フル稼働の身体負担/キャリア折り返し不安/経験の活かし方 | 業界全体で訴求が弱い |
| 深層 | 役割の再構築/経験を次に渡したい/自分の知見が社会に還元される実感 | 業界全体で空白 |
応募者の本音(体験談・転職ブログ等から抽出)
- ネガティブ事例:「現場の自由度・開放感を失った」「やりがいが感じられない」「決定権がない」
- ポジティブ事例:「現場の経験を活かして若手技術者に伝えられる」「現場を支える側に回れた」
→ ネガティブ事例の存在を踏まえると、訴求設計上「やりがい喪失」「自由度喪失」のリスクを先回りで解消することが重要です。「経験を次に渡す」訴求はこの先回り解消の役割も果たします。
同業3社のポジション
| サイト | タイプ | FVコピー | 訴求軸の中心 |
ティーネットジャパン (biz-sustainable.net) |
自社採用LP |
「暮らしをまもる 未来への架け橋となる」 |
社会的意義/ブランディング型 |
発注者支援業務.com (8shigyo.com) |
求人ポータル |
「発注者支援業務をやってよかったと思ってもらいたい」 |
体験訴求/満足度 |
発注者支援業務ナビ (hattyusyashien.rise-jms.jp) |
求人ポータル |
「公共工事の発注者側で仕事が出来る」 |
業務認知+経験者ターゲティング |
4社訴求軸マップ(同業3社+MAC現行)
| 訴求軸 | ティーネット | 8shigyo | 発注者支援業務ナビ | MAC現行 |
| 社会的意義(公共性) | ◎ | ○ | ○ | △ |
| 経験者ターゲティング | ○ | ○ | ◎ | ○ |
| 体験訴求(やってよかった) | ◎ | ◎ | △ | × |
| WLB・働きやすさ | ○ | ○ | ○ | ◎ |
| 業務認知の解説 | △ | ◎ | ○ | × |
| 数字訴求(実績) | △ | △ | ○ | ◎ |
| 経験を渡す/次世代を育てる | × | × | × | △ (共感欄に素材あり) |
| 役割の再構築 | × | × | × | × |
業界の訴求空白
「経験を次に渡す/次世代を育てる」「役割の再構築」の2軸は、業界全体で完全に空白。同業3社いずれも、ターゲットの深層動機(中層〜深層)に踏み込んでいない。MAC様がこの軸を取れば、業界の盲点を取る独自ポジションを確立できます。
MAC独自のUSP(業界比較で強い要素)
- 定着率95%(業界平均より明確に高い)
- 有資格者数 383名(業界規模上位)
- 業務範囲の広さ:発注者支援業務+現場代理・工事監督の技術支援+技術コンサルティング
- 未経験OK(実務1年以上)の応募ハードル設計
- 教育・研修制度(資格取得支援/OJT/未経験者サポート)
メインターゲット
PRIMARY TARGET
35〜50歳の現場経験者(土木施工管理技士)
現場フル稼働の身体負担が見え始め、キャリアの折り返しを意識し、「これまでの経験を別の形で活かしたい」と感じ始めた層
3層インサイト構造
| 層 | 悩み・動機の内容 | 主な打ち手 |
| 表層 |
体力負担・残業の多さ・休日の少なさ・家族との時間が取れない |
WLB訴求(年休128日/残業30h以内) |
| 中層 |
50歳以降のキャリア設計/経験を無駄にしたくない/50・60代も活躍できる仕事か |
キャリア継続性訴求+経験の活用先提示 |
| 深層 |
役割の再構築/現場で積んだ経験を次に渡したい/若手を育てたい/自分の知見が社会に還元される実感がほしい |
「経験を渡す」「現場を支える側」コアコンセプト |
ペルソナ3パターン(仮説)
ペルソナA:45歳・現場代理人
- 15年以上の現場経験/1級土木施工管理技士保有
- 体力的な負担は感じ始めているが、現役感は強い
- 「自分の経験を活かして、現場を支える側に回れないか」
- 子供の進学・住宅ローンなど、生活基盤の安定が重要
ペルソナB:50歳・施工管理経験豊富
- 25年以上の現場経験/1級土木施工管理技士保有
- 体力的負担が明確に蓄積/50代以降のキャリアを真剣に考え始めている
- 「これまでの経験を、若手に伝える側に立ちたい」
- 家族との時間も取り戻したい
ペルソナC:40歳・若手指導志向
- 10年以上の現場経験/2級土木施工管理技士保有
- すでに後輩の育成にやりがいを感じている
- 「現場フル稼働ではなく、若手技術者を支援する仕事はないか」
- キャリアチェンジへの不安と期待が両立
※ ペルソナは仮説です。実際の応募者属性データを踏まえて随時更新します。MAC様の既存応募者・採用者の属性データを共有いただけると、解像度を上げて設計を調整できます。
本書では、コアコンセプト案を4軸で候補化します。Phase Bでの主候補確定後、配信開始後のA/Bテストで継続的に最適化していくことを前提とした設計です。
推奨案
案A(推奨)|経験継承軸
現場で積んだ経験を、若手に渡す側へ。
業界全体で空白の「経験を渡す/次世代を育てる」軸を直接取る。深層インサイトに刺さり、業界差別化が最大化される。MAC現行LPの共感欄素材(指導したい)と整合。
その他候補
案B|現場支援軸
現場のあなたが、現場を支える側で活きる。
MAC業務範囲「民間建設会社の現場代理及び工事監督の技術支援」と整合。経験を「捨てる」のではなく「活かす」フレーミング。
案C|気づき型・経験価値再発見
あなたの現場経験は、次のステージで活かせる。
気づき型コピー。「現場経験は終わらない」というメッセージで自分事化を促す。
案D|既存軸の磨き込み
現場代理人から卒業。発注者側で長く働ける建設の仕事。
現行LPの素材を活かしつつ、ベネフィット起点に再構成。最も無難な選択肢。
推奨案Aを選ぶ理由
- 業界の空白を直接取る:同業3社いずれも「経験を渡す」軸に踏み込んでいない
- 深層動機に直結:35〜50歳の現場経験者の「経験継承欲求」を起点にできる
- MAC素材と整合:現行LPの共感欄「若手育成の指導もしたい」が訴求軸の核に昇格
- ネガティブ体験者への先回り解消:「やりがい喪失」「自由度喪失」のリスクを「次に渡す」軸が先回りで解消する
- グループ横展開可能:GNT案件・SKG案件にも同じ軸を流用できる(コンセプト統一)
運用方針:候補化+A/Bテスト
Phase B(LP改善指示書)の段階で主候補を確定し、LP配信開始後にA/Bテストで継続的に最適化します。1案に絞り込まないことで「外したら全体崩壊」リスクを回避します。
ポジショニングステートメント
業界全体が「公共性・WLB・経験者向け」の表層訴求に集中するなか、MAC様は「現場経験を次に渡す・現場を支える側へ」という深層動機軸を取り、業界の盲点を独自ポジションとして確立します。
差別化の3本柱
- 経験を次に渡すというポジション:業界全体で空白の訴求軸。MAC様の業務範囲(発注者支援業務+現場代理・工事監督の技術支援+若手育成・OJT)と完全に整合する
- 独自USPの可視化:定着率95%、有資格者383名、業務範囲の広さを「経験を渡す環境が機能している証拠」として位置づける
- 未経験OKの応募ハードル設計:実務1年以上で応募可能の事実を訴求の前面に出し、応募母数を拡大
業界4社のポジショニングマップ
| 社名 | ポジション(強み) | ポジション(弱み) |
| ティーネットジャパン | 社会的意義・ブランディング | 抽象的でターゲット心理に届きにくい |
| 8shigyo.com | 体験訴求・コンテンツマーケ | 「やってよかった」が弱い体験訴求で具体性不足 |
| 発注者支援業務ナビ | 求人ポータル・地域別検索 | 訴求軸そのものは持たない(ポータル機能) |
| MAC(提案ポジション) | 経験継承・現場を支える側/定着率95%等の独自USP | 業界の空白を取る差別化ポジション |
コアコンセプトA「現場で積んだ経験を、若手に渡す側へ。」を起点に、LP・LINE・広告テキスト全てに展開可能な訴求軸を5本設計します。
訴求軸1(最優先):経験の継承
VALUE 1
キーメッセージ:「現場で積んだ経験は、ここで次の世代に渡せる」
根拠:MAC業務範囲に「若手育成・OJT・未経験者サポート」が含まれる事実/業界全体で訴求空白/応募者の深層動機
使用場面:FVメインコピー、広告テキスト見出し、LINE登録メリット
訴求軸2:現場を支える側へ
VALUE 2
キーメッセージ:「現場経験者だから、現場を支援する側で活きる」
根拠:MAC業務「民間建設会社の現場代理及び工事監督の技術支援」と整合/キャリアの連続性を保証
使用場面:LP序盤、「発注者支援業務とは何か」セクション
訴求軸3:体力負担解消
VALUE 3
キーメッセージ:「年間休日128日以上/残業月0〜30時間/週休二日制」
根拠:発注者支援業務の年契約構造/MAC現行データ/業界比較で優位
使用場面:LP中盤(数字で見るMAC)、広告テキスト
訴求軸4:キャリア継続
VALUE 4
キーメッセージ:「50代・60代も活躍できる、長く働ける建設の仕事」
根拠:MAC現行LPで既訴求の素材/応募者の中層インサイト
使用場面:LP中盤、社員インタビューセクション
訴求軸5:応募ハードル設計
VALUE 5
キーメッセージ:「実務経験1年以上で応募可。資格未取得でもOK」
根拠:MAC募集要項に「年齢・学歴不問/資格なくても実務1年で可」明記/応募母数拡大
使用場面:LP「3つの条件チェック」、FAQ
新LP構成(推奨)
| # | セクション | 役割 |
| 1 | FV | コアメッセージ/数字訴求/CTA2段構え |
| 2 | 発注者支援業務とは何か(NEW) | 業界外で認知低い職種を理解させる導線 |
| 3 | CTA1(フォーム×LINE 2段構え) | 温度感別の入口分岐 |
| 4 | こんな方を探しています(3つの条件チェック) | 応募ハードルの明示と自分事化 |
| 5 | この求人の3つの特徴 | 差別化ポイント(経験継承/現場を支える側/長く働ける) |
| 6 | 仕事内容(業務7分類と現場代理人との違い) | 業務の具体像と「現場との連続性」の明示 |
| 7 | 数字で見るMAC | 独自USP(定着率95%/有資格者383名/年休128日/残業30h以内) |
| 8 | 社員インタビュー(拡張) | 現場→発注者支援業務 キャリアチェンジ事例(200〜300字×3〜4名) |
| 9 | 代表メッセージ | 4行程度。経験継承軸の核心を伝える |
| 10 | CTA2 | 中間CTA(フォーム×LINE) |
| 11 | 教育・研修制度/福利厚生 | 未経験OKを支える環境の証明(要素絞り込み) |
| 12 | 応募フロー可視化(2経路図解) | フォーム経路/LINE経路の各ステップを明示 |
| 13 | FAQ(全開封表示) | 未経験/勤務地/資格/キャリア等を先回り解消 |
| 14 | CTA3 + フォーム&LINE | 最終CTA(履歴書不要・1分で完了型) |
現行LPからの主要変更点
- FV刷新:「発注者支援業務の求人ならエムエーシーへ」→ コアメッセージ起点に再構成
- 業務認知セクション追加:「発注者支援業務とは何か」をFV直後に配置
- 3つの条件チェック追加:応募資格を自分事化させる導線
- 3つの特徴追加:差別化ポイントの明示
- 社員インタビュー拡張:1〜2行コメント → 200〜300字+写真+キャリアチェンジ前後の変化
- CTA「フォーム×LINE」2段構え:温度感別に取りこぼし最小化
- 入社祝金50万円訴求削除:規制リスク回避(リスク管理章で詳述)
- 応募フロー可視化:2経路の図解を新規追加
- 福利厚生セクション整理:列挙過多 → 要素絞り込み(教育・研修制度を前面に)
CTA「フォーム×LINE」2段構え 設計詳細
| 経路 | CTA文言 | 遷移先 | ターゲット |
| フォーム経路(即応募層) |
「すぐに応募する(履歴書不要・1分で完了)」 |
応募フォーム → 個別オンライン面談直行 |
本気度高・即決即動タイプ |
| LINE経路(相談層) |
「まずはLINEで聞いてみる("発注者支援業務って何?" など)」 |
LINE登録 → Lステップ → 個別オンライン相談 → 応募 |
情報収集段階・比較検討中タイプ |
2経路を同等の視覚的重みで配置することで、温度感別に応募者を取りこぼさない構造を目指します。配信開始後3ヶ月時点で経路別の歩留まりを検証し、最適化(2段構え継続/CTA1本化/フォーム重視 等)を判断します。
LINE登録後のLステップ配信内容について、本書では方向性のみご提示します。詳細はPhase C(LINEシナリオ設計)で確定します。
Lステップ配信内容の方向性(5本構成・叩き台)
| 配信 | テーマ | 役割 |
| 1 | 発注者支援業務とは何か | 業務認知の補強(3分動画/PDF) |
| 2 | 現場代理人→発注者支援業務 キャリアチェンジ事例 | 具体的人物像で自分事化 |
| 3 | 年収・働き方の実態 | 残業30h/年休128日の理由を構造的に説明 |
| 4 | よくある質問7選 | 不安解消・転職検討の踏み切り |
| 5 | 個別オンライン相談のご案内 | CTA(次のステップへの誘導) |
LINEシナリオの3フェーズ設計
- 初動回収(配信1〜2):業務認知+早期判断のメリット
- 本人軸(配信3〜4):生活シーン翻訳(年収/働き方/実際の業務)
- クロージング(配信5):個別オンライン相談へ誘導
LINE登録メリットの明示(LP側設計)
LINE側のナーチャリングが機能する前提として、LP側でも「LINE登録すると何が得られるか」を明示します。具体的には:
- 業務内容3分動画/PDF
- キャリアチェンジ事例集
- 年収・働き方シミュレーション
- 個別オンライン相談の予約導線
想定されるリスクと対応
| リスク | 内容 | 対応 |
| 訴求軸転換時の学習リセット |
広告運用機械学習が新訴求軸に再適応する間、一時的にCVR悪化の可能性 |
旧CR・新CR並行配信期間を設ける/段階的切り替え/2〜4週間の馴染ませ期間を想定 |
| 金銭インセンティブ訴求の規制リスク |
2025年4月施行職業安定法改正により、入社祝金訴求は媒体ポリシー違反・行政指導対象 |
LP上の「入社祝金50万円」訴求を削除。社内制度としての存在は維持可(LP・広告では訴求しない) |
| 応募者属性のミスマッチ |
新訴求軸が想定外の層に刺さり、想定外の応募者が増える可能性 |
応募フロー初期に「3つの条件チェック」を配置し、自己選別を促進。配信後も応募者属性をモニタリング |
| LP実装と広告配信のタイムラグ |
LP切り替え前に広告を変えると訴求齟齬が発生 |
新LP公開タイミングに合わせて新CR配信開始。それまでは旧訴求軸で継続 |
| 新訴求軸が想定したほど機能しない可能性 |
A/Bテストで他軸の方が高CVRになる可能性 |
コアコンセプトを複数候補化(6章参照)。配信データを踏まえて柔軟に主候補を切り替え |
成果ライン判定
成果ライン(応募数の目標値・撤退判断基準)の設定は、sawan様+MAC様側でご決定いただくエリアです。ビズムは配信データの分析・改善提案・訴求軸の最適化を担当します。